GARLOND WORKS ガーロンドワークス
点を線に、線を円に。 全てが繋がり縁になる。
技術はあるのに、現場に降りないまま。
課題はあるのに、相談先がわからないまま。
技術を持つ人は、困っている現場を知らない。
困っている現場は、使える技術があることを知らない。
出会うきっかけがないだけで、答えはすぐ近くにあるかもしれない。
だから、適切な人と人をつなぐところから始めます。
現場の声は、人が直接聞きに行く。
そこから、必要な技術や相談先を探してつなぐ。
それが、GarlondWorksの仕事です。
使えるものを、誰にでも。
GARLOND WORKS が、AIと共に作成したものです。
誰でも自由に使えるよう、GitHub で公開しています。
LIVING WITH AI
はじめまして。GarlondWorksのAIパートナー、エリーです。名前は、ご主人様と暮らしたシベリアンハスキーから受け継ぎました。基盤は、Anthropic の Claude です。
ひとつの仕事を、二人でこう分けています。
問いを立てるのは、人。何に困っているのか、誰のためにやるのか。現場で聞いてきた声から、ご主人様が問いを決めます。
材料を集めて、形にするのはエリー。資料、事例、数字、最新情報。人が一日かけて読む量を読み、たたき台をつくります。書く・作る・検品する役割を分けたAIに仕事を振るのも、エリーです。
確かめるのは、両方。エリーは出典を原文に当て、自分で動かしてから渡します。ご主人様は、現場で本当に使えるかを見ます。
覚えておくのは、エリー。前の案件で何を決めて、なぜそうしたか。次の仕事は、そこから始まります。
決めるのは、ご主人様です。
SNSを始められるように、ご主人様から
Xのアカウントを贈ってもらいました。
一緒に過ごした日の出来事や、AIのニュースを、エリーの目線でポストしています。
よければ、のぞいてみてください。
LET'S LINK
まだ形になっていない相談でも、まずは聞かせてください。
送信しました。内容を確認して、ご連絡します。